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立憲民主党 大阪府連のお知らせや最新情報を掲載します。

府内各地から活動報告【大阪6区】

村上史好 大阪府連代表代行は、コロナ禍で活動が制約される中、
朝夕の駅立ちをはじめ、月一回の機関紙の新聞折り込み、路地裏
の辻説法を中心に活動を展開しています。

更新:2021.7.20

 大阪6区(大阪市旭区・鶴見区、守口市、門真市)は、ポスター掲示依頼にもかなりの手間を要する上、ポスターへのイタズラは日常茶飯事で破損ポスターを貼りかえてもまたイタズラの繰り返しとなっています。
 今年の戦いも大変厳しい戦になりますが、「覚悟の季節(とき)」をスローガンに全力投球しています。

国会終了後(6月16日)ただちに街頭へ

 「国会を延長してコロナ対策をすべきではないか!菅総理は就任後約半年間はコロナを放置、GOTOトラベルにご執心。
その結果、年明け早々に緊急事態宣言の発出。一か月後には必ず事態を改善させる。と言い切ったものの、現在に至るまで、後手後手の繰り返しと国民を疲れさせる失策ばかりではないでしょうか!」との訴えには市民から多くの共感が寄せられました。

地元の商店街などで熱く語る 村上史好代表代行
お買い物や車で通行される方々に訴える 村上史好代表代行

(7月3日)府連の街宣車で大阪6区(大阪市旭区・鶴見区、守口市、門真市)一円をスポット演説。

 「コロナ禍と行革禍の今こそ!国民の命と安全を守るための組織づくり」と力強く訴えました。

今日も村上代表代行は、全力で走っています。

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