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立憲民主党 大阪府連のお知らせや最新情報を掲載します。

府内各地から活動報告【大阪19区】

「長い安心、豊かな泉州。」を実現します。

 元国土交通副大臣の長安たかし府連副代表(大阪府第19区総支部長)は、2012年衆議院選挙惜敗後も活動をつづけ9年近くとなりました。

 その間、ほぼ毎日のように地元をひたすら歩き続け、歩いた距離は約16,000kmにおよび、それは、日本からアフリカまでの距離に相当するとのことでした。

地元の催しにて市民の皆さんとお話をする 長安たかし副代表

 靴底を減らして歩きながら、お一人お一人のお話を伺い、地元のいいところや、もっとこうすれば良くなるところ、そして様々な課題を再発見することができ、今後の政治活動を行う上でも貴重な糧となったそうです。

 初当選以来、地元泉州の発展のためにと第二阪和国道(国道26号線)の延伸、関空の再生に地道に取り組み、結果として泉州が今までになく賑わい、大きな経済効果が及ぶこととなりました。

 しかし、そういった効果もコロナ禍ですっかり様変わりしてしまいました。

 ここで今の窮状を打開し、将来を見据えた取り組みができるのは、地元を歩き続け、様々な人々の声を聞き集めた地元出身で地元を知り尽くした長安たかし副代表をおいて他にいないでしょう。

地域の様々な集まりに足を運び、暮らしの声を伺う
長安たかし副代表

 国民の声に耳を傾けず、国民の暮らしに目を向けない政治を改め、国民一人一人に寄りそう政治の実現に向け、長安たかし副代表はひたすらに邁進しています。

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