九州大雨災害対策本部の設置について

202075

九州大雨災害対策本部の設置について

立憲民主党幹事長 福山哲郎

 73日深夜からの九州南部での大雨によって球磨川流域を中心に大きな浸水被害が発生した。被害実態の詳細は現在調査中であるが、広範囲に及ぶ流域災害であり、今後も降雨が続くと思われることを踏まえ、4日に設置した情報連絡室を格上げし、枝野代表を本部長とする立憲民主党・九州南部大雨災害対策本部を設置する(7516時)。
 関係県連と連携し、防災・救援・復旧に向けた取り組み等を行う。

【構成】
本部長
枝野 幸男 代表

本部長代行
長妻  昭 代表代行

副本部長
矢上 雅義 党熊本県連合代表

川内 博史 党鹿児島県連合代表

渡辺 創 党宮崎県連合代表

山内 康一 党福岡県連合代表

大串 博志 党佐賀県連合代表

山田 勝彦 党長崎県連合代表

逢坂 誠二 政務調査会長

佐々木隆博 組織委員長

事務総長
福山 哲郎 幹事長

事務局長
岡島 一正 災害対策局長

事務局長代理
森山 浩行 災害対策局長代行

幹 事
災害対策局員
衆参災害対策特別委員会委員

関係県連合所属国会議員・総支部長

災害対策局
03-6261-0307
FAX03-6261-2255
sakagami@cdp-japan.net

【取り組み】
7
4日(土)1500 党本部に情報連絡室設置(幹事長・災害対策局長)
          熊本・鹿児島・宮崎県連合に情報収集と対応を要請
7
5日(日)1600 情報連絡室を九州南部大雨災害対策本部に格上げ
7
7日(火)午 後 第1回対策本部会議(予定)

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